新東京邂逅記 by 長谷川高

厳しい時代を生き抜く為の資産防衛と不動産戦略

ダンス☆マンとの再会

先日、高校時代の同級生に誘われ、同じく同級生の
ダンス☆マンのコンサートに行ってきました。

懐かしい、曲が流れ、オバサン達ファンの方々と
一緒に楽しんでしまいました。
ダンス☆マンとは、

ミラーボール星出身といわれている。70〜80年代のダンス・クラシックスの名曲の良い部分を損なわないために、原曲の歌詞の語感を大事にオリジナルの日本語をつけ歌うアーティスト。サウンドもオリジナルの生のグルーヴを損なわず、それに90年代テイストを加えて、原曲の良さを今の時代に伝えている。 '96年ライヴハウスで見い出され、翌年六本木velfarreで初ライヴをダンス☆マン専属のバックバンド“ザ・バンドマン”とともに開催。98年3月18日「背の高いヤツはジャマ」でデビュー。
現在オリジナルアルバム5枚、ベストアルバム1枚、シングル11枚をリリース。
彼のディスコ・サウンドも注目され、モーニング娘。の大ヒット曲「LOVEマシー ン」他、数多くのアレンジを担当し、第42回日本レコード大賞では編曲賞を受賞して いる。作曲においても、郷ひろみの「なかったコトにして」、はっぱ隊の「YATTA!」、アニメ「ケロロ軍曹」のエンディングテーマ「アフロ軍曹」など、ヒット曲を生み出している。(公式HPより)

ということなのですが、久々にコンサートを見て、
「これは、いい職業だな〜」と率直に思いました。
皆をハッピーにするというのでしょうか・・・。
コンサートに来ている人の顔はどれも心から楽しんで
いる表情でした。皆さん良い汗をかいていました。
ダンス☆マンとして、今の歳まで、好きな音楽を続けて、
プロとしてやっていっているとは、羨ましいですね。
自分は、職業を通じて、誰かを幸せにしているのでしょうか?
はなはだ疑問に思う時もありますが、そうであってほしいと
思いつつこれまらも活動していきます。