新東京邂逅記 by 長谷川高

厳しい時代を生き抜く為の資産防衛と不動産戦略

私とJAFの付き合いは長い。


普段はあまり有難いと思ったことはないが、先日のように夜道、急に車のハンドルが効かなくなり停止した時、JAFの存在は本当にありがたかった。

寒空の中、JAFの車が現れた時、感動すら覚えた。

故障車を当日は家へ、そして翌日はレッカーして頂き修理工場へ持ち込んだ。

これが全て無料なのだ。


私は古い中古の外車に乗っているのでJAFとの契約は不可欠である。

私の車はある意味(日本車に比べ)ハイリスク・ローリターン?かもしれないが、乗り心地とデザインが気に入っているから仕方がない。


私自身もリスクを負う投資家や不動産オーナーにとってJAFのような存在であれば理想だと感じる。

投資行為が上手くいっている時は特段必要ないのかもしれないが、いざという時には役に立つ。

それも「流石だ」と感じて頂けるレベルでだ。


又、更には、将来のリスクを予見して事前事前にリスクを回避するアドバイスをできればと。

リスク回避の価値はある時は非常に大きいことになるはずだ。

そしてこれこそがプロとしての役目だと感じている。





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