新東京邂逅記 by 長谷川高

厳しい時代を生き抜く為の資産防衛と不動産戦略

「家をかいたくなったら」第8刷り決定!

本日、WAVE出版編集部の飛田淳子さんから連絡が
あり、「家を買いたくなったら」の第8刷りが
決定しました。
皆さん、ありがとうございます。
感謝です!
この本は、特に極地的に売れているみたいです。
これまでお伝えしましたが、
特に大宮(リブロ)、品川駅等構内の書店では
1店舗で1000冊以上売れているそうです。
品川駅「ブックエキスプレス」では、
1500冊を超えたそうです。
有り難いことです。
上記の画像は、取り引き先の先輩が品川で偶然通りかかって
送ってくれた画像です。

アマゾンの批評を幾つかご紹介します。

やっぱりいつかは自分の思うようなうちに住みたいなぁと思ってはいましたが、
不動産というとどうしても敷居が高いイメージが・・・。
たまたま書店でみつけたかわいい装丁と
『がんばらないで理想の家を手に入れる』
というコピーがなんとなく身近に感じてちょっとページをめくってみたのですが
とても読みやすかったので初めてこの手の本(不動産関係)を購入してみました。
読んでみて、不動産の本なのになんだかあたたかさを感じました。
「家は幸せになるための道具ではあるが幸せそのものではない」
という意味がよくわかりました。
家の形の前に自分の幸せの形を確認することからスタートしようと思いました。
私みたいに初めて考える方にはとってもオススメだと思います☆

参考になりました。とても分かりやすいハウツー部分、
家という存在そのものに対する価値や意味づけの仕方など。
実践的でありながら、読み手と対話しているような文字の運び。
今まで何種類かこの手の本は買いましたが、今まで読んだ
ものの中ではダントツ参考になります。勢いでエイヤー!と
買える様なものでは家ってない気もしますが、大人になると
家を買うことに対し何の疑問符も持たずに購入に走る人って
結構多いような。作者の問いかけに、自分自身の家に対する
価値観を再認識しました。

『家を買いたくなったら』アマゾンの批評等はこちらをご覧下さい